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フュージョンインザダーク

スマブラブログ

メタナイトXIV

■技の話
弱は相手の暴れを潰すように振る。
↑対面の択ではない。
横強は安全な択。
上強は有利Fのある至近距離での対面で使う。
下強は対面でぶっ放す。
↑超安全な技だとは言えないかもしれない。

上スマは上方向にホールドしたい時に使う。
↑結局当たらなかった。
↑横方向へのリーチがやはり絶望的にない。
横スマは読み合いの中で当てる。
↑主に起き上がり回避でめくってくる相手に当てる。
下スマは余裕のある対面で使う。
↑復帰阻止が強い%の時はこっちを当てたいけど発生が微妙なので積極的には振れない。

空前はコンボと崖メテオと様子見に使う。
↑長いリーチを活かした復帰阻止は強く、読み合いの基盤にできる。
↑要するにここで空前くらいたくなかったらジャンプ回避しろよという感じ。
空Nは暴れと追い出しに使う。
空後は復帰阻止が特に鬼のように強い。
空上は復帰阻止に使う。
空下は復帰阻止と暴れに使う。
↑振る相手に対する有利F状況と相手の上スマの範囲を多少理解していると小ジャン暴れで振るリスクを減らせる。

NBは舐めた行動を強く咎めるために使う。
↑特に起き上がり回避。
横Bは復帰阻止において準即死技。
↑壁バウンドの崖メテオはとても強い。
↑どちらかというと初見殺し性が高い。
上Bはガードとその場回避から地上版で差し返す。
↑復帰阻止のダメ押しにも使う。
下Bは状況を立て直すのに使う。
↑立て直すのに使うけど悪くなってからでは遅いので悪くなりそうな時に使う。
↑後は崖上で腑抜けてる相手に制裁を加える時に使う。
↑卑怯な感じで使う。

DAは図々しく当てにいく場面がある。
↑日和った相手によく刺さる。
↑起き上がり回避逃げと中途半端な様子見後回避に刺さる。
↑格下狩り性能はすごいと思う。
その場掴みは対面で振る。
↑頼るのではなく釘を刺すように振る。
↑その場掴みあるで?っていう前提で読み合いを展開しないと煙に巻けないので印象的に振る。
D掴みは逃さないように振る。
↑これも読み合いの基盤。
↑相手が内側に来たくなるような振り方を心がける。
振り向き掴みは下記参照。
前投げは崖向きに掴んでて別の敵とカブってたら使うくらいで基本的には使わない。
↑その場合は掴んでない方の復帰阻止が本命になる。
後投げは復帰阻止の準備に使う。
上投げは別の敵に帰りが当たりそうな時と大きい弾を安全に避けたい時に使う。
下投げは復帰阻止の準備とコンボでの火力取りに使う。

ガードは相手の最速ダッシュ掴みのリーチ外ならこれ見よがしに固まっててもいい。
その場回避は相手が高%の時に奇襲気味に使う。
↑警戒されると対面での強い圧力になり暴れが通りやすくなると思う。
前回避は有効な使い道がまだ思いついてない。
後回避は様子見に使う。
↑連打はたまにやってテンポを崩すのに使えると思う。
空中回避は追撃を避ける為に念のため振っとく。


■立ち回り
読み合いパターンが構築できていれば地上での対面で火力を取れるので可能なら狙っていきたい。
基本的には差し込み→追い出し→復帰阻止or差し込み→即死連。


■考察
蜂のように舞い蜂のように刺す。
前作に比べて攻撃性能と耐久が落ちたが蜂は蜂である。


■コンボ・連携・セットプレイ・テクニック
▼横強一段→弱
▼ダッシュ反転横強
崖登り後などの緊迫した対面での択。
▼敵向きダッシュ下B逃げ
テンポやリズムで戦うタイプには刺さると思う。
何回も見せてると下B切りも当たるかもしれない。
▼ダッシュガードその場掴み
読み合いの基盤。

▽崖関連
▼崖向きダッシュ振り向き掴み
その場崖登り後にその場掴みか振り向きその場掴みかわからない時に使える。
暴発が多く安定しにくいし発生も遅いので使う機会は多くない。
後投げで追い出せるのが強い。
▼中央向きダッシュ振り向き掴み
状況は同上。
復帰阻止を下投げから開始したい時に。
▼小ジャン崖抜け空後
発生が早く復帰阻止に行きやすい。
▼小ジャン崖抜け空後→ジャンプ空後
低%時なら繋がる。
人間相手に繋がるかは不明。
▼微ホールド下スマ
回避に刺す。
▼小ジャン崖抜け空下
▼小ジャン崖抜け空N
▼小ジャン崖抜け空N→空N
飛び方によっては繋がる。
人間相手に繋がるかは不明。
▼小ジャン崖抜け下り空前
様子見に使う。
▼下り空下→ジャンプ空前orジャンプ空上→ジャンプ空前orジャンプ空後
ダメージが高い場合は相手がよく飛びジャンプ空前が繋がるところまで落ちる。
ダメージが低い場合はあんまり落ちないのでジャンプ空上で繋げてジャンプ空前かジャンプ空後で崖メテオか復帰阻止ループを仕掛ける。


■対クラウド
ガリョウテンセイはモーション中でも潰せるのでガリョウテンセイ頼りなクラウド相手なら対面で暴れてしまうのも手だと思う。
ガリョウテンセイは後部分の発生が遅く回避を狩ってくるので前回避はできるだけ使わない。
空中版ガリョウテンセイは前方斜め下まで判定があるので着地狩りする時は背後から行うようにする。


■対カムイ
カムイの上Bも崖降り空後で潰せる。
↑再現性はあまり高くない。


■その他
▼流れの悪い時
テンポを崩す動きを織り交ぜた害悪戦術で誤魔化して時間を稼ぐと切り抜けやすい。
そのまま対面されるのが一番つらいのでまともに取り合わない。


■別の話
▼成長率の話
自分の成長率を最適化することに関してはおそらく自分の成長を数値的にあるいは感覚的にわかりやすく恒常的に視覚化できていることが最重要事項だと思う。