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メタナイトXXXII

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■技の話
弱は崖上りに対して置ける。
横強は暴れとして使う。
メタナイトは他のキャラと比べて技を選べば後隙が短く済むので暴れるタイミングが多い。
↑なので咄嗟に出せる技として横強は優秀。
↑様子見にも使える。
上強は重なる前回避を見たり読んだりした時に当てられそう。
↑ダメージを取る場面でもうまく挟めば大ダメージを取れると思う。
下強は間に合うか怪しい近距離の敵に振る。
↑横強だとガードされると反撃を食らいやすいが下強だとより食らいにくいと思う。
↑横強と比べてギャンブル性がありあまり安定しないと思う。

上スマはよくわからない。
横スマはダメージを取るターンでは使えない。
↑立ち回りで当てるバースト技ということになる。
↑それはかなりの割合で人読みが入ってくるので安定した使い方はできないと思う。
下スマは変な攻撃をガードした時とかに当てる。
↑立ち回りで当てられなくもない。
↑崖際とかで当てると即死の見込みのあるダメージを取るターンを開始できる。

空前は近距離でクラウドの後回避読みNB読みSJ切り込みに当てられる。
↑主にDAや下投げから当てて追い出す。
↑単体で使うのは崖下だけだと思う。
↑追撃と崖メテオ狙いの置きに使う。
空NはDAあるいは下投げ、ダメージを取るターンでのターン延長に使う。
↑悪くないダメージと甘くて低い飛び方が強く、基本的にどこで当てても後の展開が楽になる。
空後は崖奪い攻撃に使う。
↑空前と同じく崖メテオを狙って置くこともある。
空上はコンボやダメージ取りに使う。
↑空上を当てると大概別の攻撃が繋がる。
↑上空なら上B、崖下なら空N/空前/空後。
↑崖下で空上を当てるのは容易で、かつ即死の可能性があり非常に強いと思う。
空下は暴れに使える。
↑少し遅いけど暴れた後空中にいるので相手によって使い分けられる。
↑特に差があるのはベクトルで、ダメージが溜まるほど当てた時のリターンが大きい。
↑Xと違って後隙が普通に長いので相手を選ぶ必要がある。

NBはダメージを取るターンで当てるタイミングがある。
↑崖上りに対して読みで置くこともできる。
↑火力が非常にあるが隙が大きいので研究が必要な技だと思う。
横Bは崖下での即死に使う。
↑下向き横Bを食らうと復帰力の非常に高いキャラクター以外は帰ってこれない。
↑出が遅いので敵の行動を確認してからでは当たらない、読んで早めに出そう。
上Bはバースト技、立ち回りバーストなら横スマより当てやすいが横スマと比べて外した時に確実に反撃を食らう。
↑一長一短なので別のバースト手段を警戒している相手に当てるのを狙うことになると思う。
↑どちらかというと立ち回り上Bバーストが警戒されている方が都合がいいと思う、こっちの方がリスクが大きいので。
下Bは移動に使える。
↑一気に距離を開けられる、接近には使えない。
メタナイトの機動力のなさをカバーできるので使う場面はあると思う。

DAは立ち回りで回避読みやガードからの反撃などで当てる。
↑ダメージを取るターンの始動技なので当て方を何通りか覚えなければならない。
その場掴みは暴れと反撃で使う。
↑暴れで使うのは積極的ではなく択としてあるという感じになると思う。
D掴みはDAとの択。
↑使っていると相手がその場回避をしてくるようになるのでダッシュガードが有効になる。
振り向き掴みはわからない。
前投げは味方へのトスとかに使えそう。
↑タイマンでの下投げに対する優位点はわからない。
後投げはダメージを取りたい時に使う。
上投げは投げバースト用。
下投げは後投げの互換で、こっちの方は即死連に行けたり追撃が確実だったりするので安定している。

歩きは下スマ当てに行くときとかに使うかもしれない、わからない。
ダッシュは基本的にこれで移動することになる。
↑ブレーキモーションが弱い。
↑基本的にガードやジャンプに派生して様子見を続けることになる。
ジャンプは飛び道具持ちとか空中攻撃弱い組とかに出すとちょっと強い。
ガードは攻撃読みと攻撃と回避の択に出す。
その場回避は敵の暴れに対して読みで使うと強いと思う。
↑立ち回り上Bバーストができて、リスクが上Bより少ない。
前回避はあんまりしない。
後回避はよくする。
↑攻撃読みでガードが固まるなら後回避に途中で切り替える方が死ににくい。
空中回避は死にたくない時に使う。
↑無駄に空中攻撃食らわない為に使う。


■立ち回り
バースト難にはならないのでとにかくダメージレースで勝とう。
ダメージを食らわずにダメージを出す動きがとても重要。
ダメージさえ食らってなければ火力取りも概ねできるのでまずは無駄なダメージを極力減らすと強くなりやすいと思う。


■考察
可能性がある。
敵を強く動かす行動が今のところないので攻めていたのに気がついたらジリ貧…みたいなことが多そう。
立ち回りアピール実用化もあり得ると思う。
場外戦ではトップクラスに強いので場外に出しやすいキャラに強い。
場外に出しやすいキャラクターとはすなわち復帰力が高いキャラクターであって、そういうキャラクターは場外に出される攻撃を強く対策していないことが多い。
逆に復帰力の低いキャラクターは別に相手がメタナイトでなくても出たら死ぬのでなかなか場外に出てくれない。
ゆえにメタナイトは復帰力の高いキャラクターとの対戦の方が楽なことが多いと思う。


■対クラウド
クラウドの上Bに崖下ジャンプ空Nを合わせる動きは内側に入りすぎると先に上Bの攻撃判定がくるので成立しない。
ジャンプ未消化の崖下のクラウドに空下を当てるとクラウドはジャンプするしかなくなるので次はジャンプ空上を振ると当たりやすい。
↑空上が当たったら空前に繋ぐか一段上Bなどで怯ませて崖離しジャンプ空Nなどに行くと即死させやすいと思う。


■対カムイ
急降下空後一or二段目をカムイの上Bと相打ちする。
空下→空上→空前。
横B先端をカムイの上Bの翼の根元に斜め下から当てて崖メテオする。
下から復帰するカムイに下向き横Bをカス当てしてステージの真下に飛ばす。
意外と復帰阻止の即死パターンが多い。
カムイの横B先端でこっちが殺されることも多い。

 

 

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